05SERVICE / AI & DIGITAL
VELLUMIA LABAI・デジタルソリューション
新しさより、使える変化を。
AIやデジタル技術を目的化せず、業務や顧客体験の具体的な改善へ落とし込みます。小さな試作から安全に使える運用まで設計します。
- 01課題
- 02小さく試す
- 03業務へ接続
- 04改善
AT A GLANCE / IMPROVEMENT LOOP
課題から小さく試し、使える仕組みだけを残す。
技術導入を先に決めず、現状を理解し、試作と検証を繰り返します。
- 01 / PROBLEM課題
時間・手間・分断を見つける
- 02 / PROTOTYPE小さく試す
最小構成で可能性を確認
- 03 / WORKFLOW業務へ接続
人が使える流れへ整える
- 04 / IMPROVE改善
結果を見て更新を続ける
SERVICE SCOPE / USEFUL DIGITAL
AIを見せるのではなく、仕事の変化を見せる。
情報整理、定型作業、顧客との接点など、改善の余地がある場所を特定し、必要な技術だけを選びます。
- CLARIFY情報整理
散在情報を扱いやすく
- ASSIST業務支援
人の判断を残す
- CONNECT顧客接点
問い合わせや案内
SOLUTION MAP / HUMAN IN THE LOOP
入力、判断、出力、確認。人が制御できる流れへ。
自動化する範囲と人が確認する範囲を分けます。
- INPUT入力
必要な情報を限定
- ASSIST処理支援
技術が候補を作る
- REVIEW人の確認
判断と責任を保持
- OUTPUT活用
業務へ反映
PROCESS / SMALL START
大きく導入する前に、小さく確かめる。
課題の観察、試作、限定運用、改善という段階で進めます。
- OBSERVE現状を観察
人・情報・作業
- PROTOTYPE試作
小さな実験
- VERIFY検証
安全性と実用性
- OPERATE運用
使い方と責任範囲
OPERATING RULES / SAFE USE
自動化より先に、安全に使える境界を決める。
機密情報、個人情報、外部サービス、AI出力の確認責任を整理し、人が制御できる運用条件とともに引き渡します。
- PRIVACY情報管理
入力可能な情報
- CONTROL人の確認
自動判断に依存しない
- SCOPE責任範囲
技術と運用の境界
- HANDOVER運用引き渡し
手順と確認点
READY TO DESIGN THE NEXT
事業の次を、使えるクリエイティブへ。
まだ整理しきれていない段階から、現在分かる範囲でご相談いただけます。
制作について相談する
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